得意分野.3Dプリンター試作(樹脂積層)

アイデアを直ぐ形にする、
開発期間をより短縮できる、
3Dプリンター試作

今、3Dプリンターは飛躍的な性能向上と低価格化が実現できました。これからモノづくりの開発分野でビジネスを加速していくために、今後この3Dプリンターの活躍が重要な役割を果たすのは間違いありません。

メーカーにとっての3Dプリンターの有効利用は、やはり企画から開発、量産までの期間が可能な限り短縮できるようになることです。必要なときに必要なタイミングで、形状やサイズ感の確認が手軽に発注できる利点が大きいと考えます。

3Dプリンターがもたらすモノづくりの変化とは、「アイデアを形にするスピード力」と「開発期間の短縮によるパフォーマンス性」。工業製品はもちろん、開発用部品や個人向け製品など、さらに貴社のデザイン領域を広げてくれます。

- 3Dプリンター試作(樹脂積層)のご提案 -

ビジネスチャンスを逃がさないモノ作りとは、
「アイデアを形にするスピード力」で決まります

  • ◆提案1-開発期間の短縮が可能
    CADデータがあれば金型不要で、立体データから直接製品を作り出すことができます。形状や機能を確認することが可能になり、製品化までの期間を短縮することができます。
  • ◆提案2-開発コストの削減ができる
    3次元造形モデルを都合よく活用することで、少数の試作品からでも的確な問題点を探しやすく、また迅速なデザイン変更も可能となります。当社の使用する3Dプリンターにより、設計変更コストが50%削減できた企業もあります。
  • ◆提案3-競争力の向上にも役立ちます
    製品を企画し、設計から量産までを可能な限り短縮しながら計画が立てられる3Dプリンター。例えば競合する他社商品の動向を探りながら、もう一方で製品導入のベストなタイミングを見計らい、試作検証を繰り返すなんていうことも可能に。
    品質とコストパフォーマンスに優れた、競争力の高い製品が期待できます。