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設備概要

■立型マシニングセンタ  <大阪機工 VM4Ⅲ>

「重切削から仕上げ加工まで対応」

  • 幅広い加工品が可能。
  • 省スペース設計に加え、省エネルギー稼動により環境対応も実現している。
  • 三角リブ構造により吸振性がさらに向上。角スライドがスムーズに稼働する。
移動量 X軸移動量(テーブル左右) 630 mm
Y軸移動量(サドル前後) 410 mm
Z軸移動量(主軸頭上下) 460 mm
テーブル テーブル作業面の大きさ 800×410 mm
テーブルの最大積載質量 500 kg
主軸 主軸最高回転速度 8,000 [14,000] [20,000] min-1

立型マシニングセンタ  <森精機 NV4000 DCG>

「主軸加速UP、広い加工スペース」

  • 主軸駆動はギヤレス・無段変速で広範囲にわたりフルパワーを引きだすモーターを搭載。最高回転速度が飛躍的に向上。
  • X・Y・Z軸とも高回転サーボモータの使用で、高速の早送りと切削送りを達成する。
  • 広い加工スペースとゆとりの移動量により、多彩なワークにも十分対応する。
移動量 X軸移動量(テーブル左右) 600 mm
Y軸移動量(サドル前後) 400 mm
Z軸移動量(主軸頭上下) 400 mm
テーブル テーブル作業面の大きさ 700×450 mm
テーブルの最大積載質量 350 kg
主軸 主軸最高回転速度 12,000 [20,000] [30,000] min-1

■立型マシニングセンタ  <大阪機工 VM5Ⅲ>

「基本スペックが充実、広い加工領域」

  • 大物金型を高能率で加工できる。
  • 長時間の精度維持が可能。
移動量 X軸移動量(テーブル左右) 1020 mm
Y軸移動量(サドル前後) 510 mm
Z軸移動量(主軸頭上下) 510 mm
テーブル テーブル作業面の大きさ 1050×560 mm
テーブルの最大積載質量 800 kg
主軸 主軸最高回転速度 8000 min-1

■三次元測定機  <ミツトヨ Crysta-PlusM443

「長年利用したユーザーの要望を取り入れ開発」

  • 温度補正機能が標準装備。15~30℃の幅広い温度環境で高精度測定が可能。
  • 本体ベースにグラプレート(精密石定盤)を用いる。剛性を高く、経年変化を抑え、安定した製品測定が可能。
  • X・Y・Z各軸の案内部に高精度ベアリングを採用。高い「真直運動性能」が可能。
測定範囲 X軸 400 mm
Y軸 400 mm
Z軸 300 mm
測定
テーブル
テーブルの大きさ 624 mm×805 mm
材質 はんれい岩
測定物 最大高さ 480 mm
最大質量 180 ㎏

■ワイヤ放電加工機  <ソディック AQ325L>

「高い結線率、連続自動運転も可能」

  • X、Y軸に自社開発リニアモータを採用。従来のボールねじ駆動機構に比べ、高い応答性と位置決め精度を実現。
  • リニアモータの特長を最大限に発揮する、CNC電源装置「LN1/10W」を搭載する事により高速・高精度加工を実現。
  • 高効率加工でトータル加工時間の短縮が可能。
測定範囲 X軸 350 mm
Y軸 250 mm
Z軸 220 mm
加工タンク内 寸法 80 mm×80 mm
最大加工 重量 300kg

3Dプリンター  <丸紅情報システムズ uPrint SE>

「世界No.1シェアの3Dプリンターメーカーを採用導入」

  • 強度に優れたABS樹脂でモデルが造形できる。
  • ABS樹脂で造形された3Dモデルはデザインレビューにとどまらず、機能検証から実製品への組み付け検証まで、幅広い応用が可能。
  • デザインモック、試作モデル、プレゼンモデルなど幅広い分野で活用されている。
造形方法 FDM法(熱溶解積層法)
造形サイズ W(幅) 203 mm
D(奥行き) 152 mm
H(高さ) 152 mm
モデル材料 ABSPlus樹脂
モデル材料
カラー
アイボリー
造形サポート方式 アルカリ水溶方式

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